デュポングループはPV EXPO 2015に出展しました

PVEXPO2015_invitation

デュポングループは、PV EXPO 2015に出展しました。

日時: 2015年2月25日(水)~2月27日(金)

場所: 東京ビッグサイト

小間番号: E50-24

展示会事前登録: http://www.pvexpo.jp/

太陽電池業界における材料のリーディングカンパニーであるデュポンは、今年もPV Expoに出展し、変換効率向上、長期耐久性、投資回収の向上に関わる最先端の技術と材料選択の重要性や、お客様との具体的なコラボレーションによる最新の製品・技術を展示いたしました。また、デュポンの幅広い製品群の中から操業やメンテナンスについて課題をお持ちのお客様に対するソリューションもご提案いたしました。

多くの方にご来場いただき、ありがとうございました。


■ 製品展示 ■ 

  • テドラー® PVFフィルム バックシート用素材
  • ソーラメット® 太陽電池用電極材料
  • ライナイト® PET樹脂 構造部品向け材料
  • クラスティン® PBT樹脂 構造部品向け材料
  • ザイテル® PA樹脂 構造部品向け材料
  • デルリン® POM樹脂 構造部品向け材料
  • カプトン® ポリイミドフィルム 薄膜基材
  • ザバーン® 防草シート
  • ノーメックス® 耐アークフラシュ防護服

また、「出展社による技術セミナー」では、デュポンの重要な製品・技術について2つの技術プレゼンテーションを行いました。

出展社による製品・技術セミナー
プログラムの詳細PDFはこちらをクリック

日時:2月25日(水) 15:00 - 16:00
会場:B (東展示棟)

デュポンの新型受光面用電極ペーストによる変換効率の向上
 最新のフリット&ビヒクルテクノロジーにより太陽電池セルの変換効率を向上させるデュポン™ソーラメット® PV19x。2015年にセル変換効率22%達成を可能にします。


日時:2月26日(木) 15:00 - 16:00
会場:B (東展示棟)

材料分析技術に基づく太陽電池モジュールの健全性診断と検証 
 PVシステムの急激な普及により、シンプルかつ正確な健全性診断が求められている。材料メーカの立場から、性能はもとより、安全性まで含めた保守点検技術を紹介します。