デュポングループはPV EXPO 2016に出展しました

PVEXPO2016JPv2

デュポングループは、PV EXPO 2016に出展しました


日時: 2016年3月2日(水)~3月4日(金)
場所: 東京ビッグサイト
小間番号: E14-37


太陽電池業界における材料のリーディングカンパニーであるデュポンは、今年もPV Expoに出展し、変換効率向上、長期耐久性、投資回収の向上に関わる最先端の技術と材料選択の重要性や、お客様との具体的なコラボレーションによる最新の製品・技術を展示いたしました。また、デュポンの幅広い製品群の中から操業やメンテナンスについて課題をお持ちのお客様に対するソリューションもご提案させていただきました。

■ 製品展示 ■

・テドラー® PVFフィルム バックシート用素材
・ソーラメット® 太陽電池用電極材料
・ライナイト® PET樹脂 構造部品向け材料
・クラスティン® PBT樹脂 構造部品向け材料
・ザイテル® PA樹脂 構造部品向け材料
・デルリン® POM樹脂 構造部品向け材料
・ザバーン® 防草シート
・ノーメックス® 耐アークフラシュ防護服


また、「出展社による技術セミナー」では、デュポンの重要な製品・技術について2つの技術プレゼンテーションを行いました。

■ 出展社による製品・技術セミナー■

プログラムの詳細PDFはこちらをクリック

日時:3月2日(水) 12:20 - 13:20
会場:A (東展示棟)

■太陽電池の出力向上に貢献する高機能電極材料の最新技術動向
デュポンの高機能電極材料がいかに太陽電池セルの出力向上に貢献しているかを紹介しました。
合わせて、PERCセルやn-タイプセル向け電極の最新技術動向も紹介しました。


日時:3月04日(金) 11:00 - 12:00
会場:A (東展示棟)

■太陽電池部材が果たす役割の重要性とその経済効果について 
市場からのデータや実例を基に、部材が果たす役割の重要性を紹介しました。 加えて、使用される部材の観点から、太陽電池が設置される環境による分類について提案しました。