太陽電池の変換効率におけるデュポンのリーダーシップについての真実を知る

太陽電池の変換効率におけるデュポンのリーダーシップについての真実を知る

黎明期に、同時焼成可能な太陽電池用電極材料を最初に提供

  • ソーラメット® PV14x 表面用化学が2001年にソーラメット® PV202との同時焼成を実現

初めて、銀ペーストでコンタクトする浅いエミッタを提供

  • ソーラメット® PV15x表面用化学が >70Ωエミッタを実現 
  • ソーラメット® PV16x 表面用化学が>85Ωエミッタを実現

初めて、 選択的エミッタ用シリコンインクを提供

初めて、 LDEに接触する太陽電池電極材料を実現

  • ソーラメット® PV17Aにより、業界が大規模商用規模で低濃度ドーピングエミッタ(LDE)でのコンタクトが可能に

ソーラメット® PV17xから今日のPV18xまで、ソーラメット® 導電ペーストはセル変換効率の基準であり続けています。 当社には、2015年までに>22%セル変換効率を実現するための確実なイノベーションロードマップがあります。特許取得済みのTellurium技術をLDEと組み合わせているのは、デュポン™ ソーラメット® 導電ペーストだけです。これは現在の標準となっています。